X-Men Origins: Wolverine

2013年9月19日 (木)

ウルヴァリン:SAMURAI

旅の話の途中ですが、
ウルヴァリン・サムライを観てまいりましたので
最初の印象など置いていきたいと思いますm(_ _)m。

えー、トンデモ要素は覚悟していたからか、ほとんど気になりませんでした。
エンドロールの後に何かある、と聞いていたのですが、
何かあるどころの騒ぎではなかったです。
ある意味、これが一番豪華なシーンではなかったかと思うくらい。
(以下ちょっと推測入りの白文字です。以下、たまに白が入ります。)



ただ、Days of Future Pastにつながらない限り、
この続きがあるとしても
ヒューのウルヴァリンでは観られないのかもしれないかも、
と思いつつ見ておりました。
香取くんに次代を継がせたのかどうかはさておいて、
そろそろ無茶はこの辺でやめていただきたいなあと
ファンとしても思うところで、
正直ほっとした気持ちもあります。

追記・SCREEN11月号によると、どうも繋がっているようです♪
楽しみが増えました!



アクションシーンはどれも美しく、
この目がちらつくようなド迫力は(褒めてます)感じは
どこかで観たなあ、と思ったのですが、
3時10分・・・もこんな感じだったかなあと(同じ監督さんですので)。
といいつつ、ノーランさんのアクションシーンも相当に目疲れものだったので、
私の感覚はほぼ当てにはなりません(^^;)。
なんといっても、リラさんがとってもチャーミングでした。
アクションもキレイでしたが、きりっとした表情から涙もろい感じまで、
とてもキュートで、あちこちでツボにはまりました。
総じて女性陣がさすがに皆さん素晴らしく姿が美しかったです。
怖いものなしのヴァイパーもそれにひるまないマリコさんもキレイでした。
ジーンの登場はそういうことなのか、と思いましたが、
常に下着姿なのはちょっと勘弁していただきたかったかも。

一方下着姿どころではないウルヴィーは、
あんなことまでされてるよ~~と叫びそうになったくらいいろいろやられてました(_ _;)。
あっちでもこっちでもよく雨に降られて濡れ鼠にされていましたし(TT)。
とはいえ、いい表情やアクションをきっちり撮ってくださっていました。
監督さんありがとう~!!スーツ姿も素敵でした。
いつになく優しい目になっていくウルヴィーは
たまにバルジャンにも重なりました。
(表情は全然違いますけれど。)
この方のファンになってそれなりに年月が経ちましたが、
年をとるほどにどんどん魅力的になっていく人だなあと思います。ホントに。
そして真田さんとのシーンですが、
前評判どおり、とてもよかったです。もう本当に美しいというしかなく。
シンゲンの本人のキャラは正直なところよく掴めませんでしたが、
真田さんの出るところは重量感があり、ぐんと場面が落ち着くような感じがしました。

お話のエピソードは、多分に原作から来ているものが大きいのだと思いますが
(私は原作未読です。映画館においてあったような気がします・・・)、
ある意味昔の日本アニメを思いださせるようなところもあり、
最後のあるものの登場に、これですか、と思ってしまいました
(リアル・スティールか・・・いや違う;;)。
ローグがいたら一発解決、とか突っ込んではいかんいかんm(_ _;)m。

今一つお話の整合性が頭のなかでまだつながらないのですが、
大筋はまあいいかな~と自分の中で納得いたしました(^^;)。
気になったのは最初の長崎の描写と
(広島への原爆投下は完全に不意打ちだったわけですが、
長崎はどうだったっけと考えてしまい)、

ハラダ役のウィル・ユン・リーさんのアクションはとてもよかったのですが、
日本語の台詞はできれば勘弁していただきたかったです。
とても頑張られていたと思うのですけれど、
やはり気になるのですよ、日本人は(TT)。

日本語タイトルのサムライの意味は、
お話を観終わってなるほど、と腑におちたように思いました。
原作とは(多分)違うラストにほっとしました。良かった良かった。

これから彼はどこに行くのか、どう生きるのか。
やはり気になるところです

以下、ほぼつぶやきです。
最初のファンファーレのところで富士山を見つけられなかったのですが、
気のせいなのかどうなのか(多分前者)。
さらには、麻里ちゃんの登場シーンをすっかり忘れていました!
また次回にトライしたいと思います。
そして、もうひとつ蛇足。
本日は109シネマズのレディースデイで観たのですが、
映画館にポップの類が全然ないのはどうなの~と少々不安が。
女性には題材から避けられたのか、ATA○Uに負けてましたよ~。
(いや張り合うところではないですが。)
確かにアクションてんこもりで痛そうなところも多いですが、
日本でもなんとかヒットして欲しいと真剣に願っております。

そういうわけで、また通う予定です~(^^)。
見損ねたところが多分沢山あるはずです;;。

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2013年9月 5日 (木)

大雨週間・・・。

梅雨か台風かというような(台風は来ましたが)
長々しい雨のおかげで猛暑は去り、
朝夕が随分涼しく、
どうかすると肌寒く感じられるようになりました。
いよいよ夏も終わりのようです。
過ぎてみると思いのほか短く、
激しく荒れ狂った夏でありました。

さて、今日はただのつぶやきですm(_ _)m。
今月中旬からやっと夏休みをいただく予定なのですが、
今年は(今年も)予定がなかなか決まらず、
とにかくサムライの初日に行こうと思っていたのですが、
ふと気付くと、お休み期間がそっくり
大阪レミゼに被っているではありませんか。
劇場HPを調べてみるともう取れるところがなかったので、
そりゃそうだよね~と思っていたところに
ぴあから追加抽選のお知らせがきていたので
試しに応募したところ一つゲットできました。
なので、とりあえず関西に行ってまいります。
・・・と一息ついていましたら、
さきほど今度は劇場からメールがやってきまして、
貸切日をのぞく全公演日を対象にした
当日券のお知らせでした。
一般に劇場ではこういうシステムになっているのでしょうか。
地元民か偶然通りかかった旅の者でもなければ
なかなか当日券狙いは怖くてできませんが、
「??」と悩んでしまったお知らせでした。

ところで、
先日のサムライ御一行様絡みのTV番組を
全く観られていない私なのですが、
先ほどN○Kの真田さんインタビューを見ることができました。
前進し続ける方というのは、瞳が輝いていますね。
とても素敵で、眩しかったです。
短いインタビューでしたが、
謙虚で礼儀正しく自分に厳しい方のようにお見受けしました。
(ヒューにも通じるところがあるのだろうなと思いつつ、
聞いておりました。)
一つ目の前の挑戦をクリアして、また次の目標が姿を現す。
それをまたクリアして、
そういう挑戦をずっと続けていける自分でありたい。
そうしていって、最後に倒れたところが自分のゴールになるのだろう。
停滞する自分と前進し続ける自分、
どちらでありたいか、答えは明白に出ている。
演劇や映画のように言葉を介する分野では
どうしても言葉の壁がある。
後に続く次世代のために、それをぶち破る役目がある。
(以上、言葉回しや内容に不正確なところがあると思われますが
どうぞご容赦くださいませ。)
言葉の壁は私自身もいつも感じている、
多分自分で作っている壁でもあります。
少し背中を押されたような気がしました。
たくさん勇気をもらえる、清々しいインタビューでした。
本当にファンになってしまいそうです(^^)。

最後にもうひとつ、地元新聞ネタを置いていきます。
鞆の渡守神社の例祭が
ちょうとサムライ公開日の13日から行われるそうで、
そのためにこんな「作り物」が住民の方によって作られたそうです。
201395_w

一年で最大のお祭りだそうで、
映画とお祭り、どちらも盛り上げられるように、と考えられたそうです。
鞆の皆さん、頑張っておられます~♪
本当に、どちらも大成功を収めますように!

201395
(↑記事の全文です。)

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2013年9月 2日 (月)

放映日変更。

すでにあちこちで話題になっていて
周知のこととは思いますが、
こちらでも一応訂正を入れさせていただきます。

えー、来週の金曜ロードショーの内容が変更になりました。
ウルヴァリンX-men zeroは9月20日夜9時から放送、だそうです。
宮崎監督の引退報道を受けて、
急きょ紅の豚を差し替えることになったとか。

SAMURAI公開前の放映にならないのが残念ですが、
個人的にはちょっとだけ助かったなあと思っております(小さい声で)。
実はこの日は
どうやってもTVを観られないなあ~という予定でしたので、
正直落胆していましたところ、
あら、まあ、という・・・いささか不謹慎ですがm(_ _;)m。

ということで、
どうぞお間違えなどないように、よろしくお願いします。

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2013年9月 1日 (日)

SAMURAI 日本プレミア、記者会見。

この週末はまた雨になりましたが、
今朝は信じられないくらいに涼しくて
何か月ぶりかで熟睡することができました(嬉)。
豪雨が続いていて被害が出ないかと心配ではあるのですが、
ひと時、ほっとした次第です。
昨日本屋さんに寄った折に、
GQと映画秘宝が目につきました。
前者は表紙がヒューで(!)、もちろん記事もありました。
映画の話題に加えよい夫君ぶりが前面に出ているもので、
NYに住んでいるのはデボラさんのご希望のようでした(^^)。
後者は映画化されたアメコミ特集で、
買おうかどうしようかと悩んで
そのまま熱心に読みこんでしまいました、すみません・・・m(_ _)m。
えっ、そこから始まるの!?と
思わぬネタばれ(でもないか)を拾ってしまいました。
日本公開の日程に注意を払ったのはこのためでしょうか。
気になったのは、日本公開バージョンが
海外のものとは少し違うとか違わないとかいうあたりで、
今からDVDに期待するのも気が早すぎますか;;。
結局、今回はムビスタ購入となりました;;。
そして、来週の金曜ロードショーは『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』!
時代がいくらかあくかもしれませんが、
時系列的にはこちらを先に観ておくとよいのでは、と思います。

さて、大雨来襲の前に
嵐かつむじ風のごとく来日し、離日していかれた
ウルヴァリン御一行様の記事が
あちこちで上がっているようです。
周回遅れですが(いつも通りです;;)
少しだけこちらでも置いていきたいと思います。
写真のリンクはいつものGettyさんのものを置いてみます。
http://www.gettyimages.co.jp/Search/Search.aspx?contractUrl=2&language=ja&family=editorial&assetType=image&p=+hugh+jackman#

28日のプレミアの様子はこちらから。
http://www.cinematoday.jp/page/N0055872
http://news.walkerplus.com/article/40789/
こちらの記事がとても詳しいそうです(↓)!
http://mamegyorai.jugem.jp/?eid=1065

残念なことを書かなければなりませんが、
当日の会場の仕切りがとても酷いものだったそうで、
行かれたファンの方たちは本当に大変だったそうです。
参加された皆さま、本当にお疲れ様でしたm(_ _)m。
それを必死にカバーしてくれた
キャストやスタッフの誠実さや暖かさが
より鮮明になったことは皮肉でもあり、
なによりも救いでしたが、
外野から見ていても、
映画の宣伝としてはマイナスにしかならないのではと思えました。
わざわざ来日してくれたキャストの皆さんや監督さんにも
残念な思いをさせたのではないかと心配になりました。
日本での宣伝を一身に背負っているツイッターウルヴィーにも
良かった面だけを強調して終わり、というようなことに
していただきたくはないなと思いました。
フォックスさん、今後のことも含めて、
どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m。

続きまして、翌日行われた記者会見の模様。
http://www.cinematoday.jp/page/N0055871
http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-2405316/Hugh-Jackman-faces-kabuki-stagehand-promotes-Wolverine-Japan.html

以下、写真は上記リンクの二つ目からいただきました♪

2013829
黒子さんを見つめる?ヒュー。黒子さんちょっと裏山。

2013829_gattiri
お互いを絶賛し合っていた真田さんとの2ショット。

真田さんファンの方の情報を覗かせていただいている間に、
気が付くと私も真田さん好きになってしまいました。
素晴らしい方ですね。

2013829_2
監督さんと出演者の皆さま。

20130829_press_confarence_2 
もうひとつ、Gettyさんから。


最後におまけで地元ネタを置いていきます。
またいつか遊びに来てくださいね!

Wolvie

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2013年7月29日 (月)

ウルヴァリン:SAMURAI特集。

依然大雨の被害が出ていまして、
知人友人がいる周辺も大変なことになっているようです。
夕方のTVニュースで梅雨明け前には、というフレーズが出てきまして、
とっくに明けたんじゃなかったんかい!と突っ込んでしまいました。
つくづく日本の気候は変わりつつあるようです。
くれぐれもお気をつけください。

さて、ヒュー周辺のニュースを見ていまして、
しばらく休業宣言、というのを見かけましたが、
ずーっとあまりにも働きづめだったので、むしろほっとしました。
確か以前もそういうことをされてましたし、
その時にはデボラさんが監督で映画を撮って、
ヒューはそのサポートに回っていまして、
お互いがお互いを大事にし合う
素敵なご夫婦だなあ~~としみじみ思ったものでした。
仕事をしばしお休みして
ご家庭に目を向けるではないかなと思っております(勝手ながら)。
また映画のプロモもありますし(とりあえず日本でも)、
舞台のお話も出てきているみたいですので、
しっかりお休みしていただきたいなあと思います。

その一方で、
これから公開を待つ日本の方では
シネマトゥデイが記事を連発されてます。
http://www.cinematoday.jp/page/A0003736
http://www.cinematoday.jp/page/A0003760
http://www.cinematoday.jp/page/N0055106

・・・まだまだ続きそうな勢いです。
上記二つ目のインタビューが詳しくてよいです!

そして三つ目は
「どうしても日本で撮影したかった理由」。
読まれてるなあと思い、
またつくづく物をつくる人としても人間としても
素晴らしい人だなあと思いました。
誠実であるということはこういうことではないかと。
以下一部を貼りつけてみます。

昨年夏に日本で主演映画『ウルヴァリン:SAMURAI』の撮影を行ったヒュー・ジャックマンが、日本への思いを明かした。2011年の東日本大震災の影響もあって一時は日本でのロケが危ぶまれたが、ヒューは「この作品は日本に来ない限り、作ることはできない」と関係者を説き伏せ、日本ロケを実現させたのだという。
映画のプロモーションではもちろん、何度もプライベートでも日本に遊びに来ているという親日家のヒュー。それだけに日本を舞台にした本作には並々ならぬ情熱を注いでおり、日本ロケの必要性も誰よりも感じていたといい「単に風景の問題だけではなく、日本で撮影することで得られる文化や雰囲気といったものがあります。本当ならばもっと長く滞在したかったですよ」とその理由を説明する。
そして、ヒューは日本ロケを実現させる原動力となった「もう一つの大切な理由」にも触れる。「オーストラリア人であるわたしがハリウッドで働いていると、彼らがオーストラリアやオーストラリア人を描くときに、間違った描き方をするのではないかと心配になることがあります。わたし自身がそういう経験をしているからこそ、今回、日本の皆さんに不安を持ってもらいたくなかった。これが、日本に来たもう一つの大切な理由です」。

最初にお話の筋を見たときに、
トンデモ日本にならないかなあ~という心配が
日本人としてはやはりそこはかとなく消えなかったのですが、
取り組む姿勢がとてもとても誠実であったこと、
深い愛情を持って取り組まれていたことが
よく伝わってきました。
先日店頭で(^^;)予告篇を観た時に感じたことですが、
フィクションだけど、(浅い)作りごとの匂いがしないな、と
(いう気がしただけですが;;)。
その印象と相まって、
いい作品に仕上がっている予感がしてまいりました。

こちら(↓)にキャストと監督が集まってのインタビューがあったのですが、
http://www.examiner.com/article/hugh-jackman-and-the-wolverine-co-stars-tell-a-superhero-story-japan?cid=rss
真田さんのコメントを読むと、
さらに期待値が上がってきました。

Sanada: Yeah. As a Japanese-born actor, I would like to say thank you to Hugh and Jim and every crew and cast [member] because a lot of movies are located in Japan, and sometimes there's a lot of misunderstanding of our culture. But [“The Wolverine” cast and crew] respected our culture and researched it a lot.

So when I saw the movie, I was so happy, because this movie has a great balance and a nice mixture between East and West, tradition and modern. I think Japanese audiences will be happy if they’re watching. It's super-modern Japan with nostalgia. It felt like a taste of all the classic Japanese movies and also super-modern Japan. I think it's a great mixture. So I’m very happy to be a part of this movie.

国外でも活躍されている真田さんも凄いなあと思いますが、
モデル出身だという大和撫子のお二人の演技も
とても楽しみです(^^)。

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2013年7月21日 (日)

少しだけ画像。

戦い済んで日が暮れて、
頭の中ではDo you hear the people sing? と
Springtime for Hitler が交互に流れていますが
(分かる方だけ分かっていただけると幸いです^^;)、
先ほど速報で
改憲勢力4党で改憲発議に必要な3分の2以上の議席は
難しい見通し、と出ていました。
最悪の事態は避けられたかもと少しほっとしました。
(あとは連立を組むであろう政党次第です。
公約通り、しっかりとやっていただきたいです。)
投票率がとても・・・だということですが、
反対に期日前投票は過去最多だったとか。
自分たちの権利を守るには義務を果たすしかありません。
それを怠れば何が起きてもおかしくない、と、
投票になど行かなくても自分の生活だけは安全と思っていた方々に
伝わったことを切に祈ります。
沖縄では唯一自民が破れて県民の良心が示され、
東京では脱原発の山本太郎さん、吉良よし子さんが
当選されたそうで、
これにも希望を見出せそうな気がします。
公開が終わってしまう前に『夏休みの地図』を観に行こうかしら。
ともあれ、皆さまお疲れ様でした。今日はゆっくり休みます。
しばらくお騒がせしましたが、
これで通常営業に戻りますm(_ _)m。

さて、
世間ではウルヴァリンのプレミアがはじまり、
コミコンも始まっているというのに
見に行く余裕がありませんでした(TT)。
そろそろ楽しいことも考えたいです。
人生、「今日」を楽しまなくては!

といいつつ目疲れが半端ではないので、
少しだけ画像を置いていきますm(_ _)m。
Just Jaredからいただいた記事三連発。

ロンドンプレミア。ファムケさんも出席。
http://www.justjared.com/2013/07/16/hugh-jackman-famke-janssen-wolverine-london-premiere/

Hughjackmanfamkejanssenwolverinelon

コミコン!
http://www.justjared.com/2013/07/20/hugh-jackman-matt-smith-wired-cafe-at-comic-con/
これもコミコンから。
http://www.justjared.com/2013/07/21/michael-fassbender-james-mcavoy-x-men-at-comic-con/

Michaelfassbenderjamesmcavoyxmenatc

Michaelfassbenderjamesmcavoyxmena_2
“X-Men: Days of Future Past”より3ショット!

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2013年6月23日 (日)

マリコさんとの2ショット公開。

梅雨&台風はこちらでは幸い大した降りとはならず、
週末は一瞬夏の日差しが戻りましたが
今日は涼しい一日となりました。
体力気力とも尽きている折ほぼ寝倒しておりました。
ナオミ・ワッツとユアンのインポッシブルが始まっていますが、
観に行く気力がなく(TT)。
来たる夏までには少しは回復させたいなあ~と思っております。

先日富士山が無事世界遺産に登録されまして、
ウルヴァリンツイッターでも話題に上がっていました。
私的にはつい静岡さん山梨さんおめでとう、と思ってしまいました;;。
(うちトコ3巻のおかげで世界遺産用語がよくわかりました。)
金曜には無事レミゼDVDも届きまして
ほー、こういうものだったのか~と思いました。
取り出しにくいのが少々難でしたが(私だけ?)、
ハードカバー仕様のピクチャーブックの巻末に
二枚のディスクが収納されているもので、
なかなか美しいです(^^)。
外箱が日本版であることとフォトブックの対訳がついているほかは
シンプルなものでしたが、
最近のDVDに比べると、ちょっと凝った感じがして良いです(^^)。
(つくづく指輪三部作の凝りようは只者ではなかったと
思わずにはいられません・・・。)
気力が回復し次第、英語字幕を拾っていこうと思っておりますが、
7月からの仕事の山が過ぎてからのことになりそうです。

さて、ウルヴァリン:SAMURAIで
ヒロインマリコを演じたTAOさんとのツーショットがやっと上がってきていましたので、
こちらだけ置いていきます。
http://eiga.com/news/20130619/6/

Wolverine_tao_large

TAOさんがヒューの大ファンでオーディションを受けたということを
初めて聞きました(なんとなく嬉しいです~^^)。
監督さんも絶賛されているようですので
9月の日本公開がとても楽しみです。

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2013年6月12日 (水)

スマウグの荒らし場・ポスター&予告編登場。

大分復調してきたのですが、まだ体力が戻りません。
体力を過信できるトシは過ぎたなあ(いや、してはいないんですけどね)と
しみじみ思います。はあ。
そんなわけで、引き続きネット落ちしていたのですが、
これだけは、とレミゼ博多公演だけはゲットしました。
いろいろ悩んだ結果日帰りすることにしましたので、
キムさん福井さんペアの回を一回だけ観る予定です。
一泊なら二回観ることもできたのですが、まあ仕方なし。
世間の方のご感想なども楽しみにしたいと思います。
これが私にとっては舞台初レミゼとなる予定です。
西の方まで来てくださって、本当に有難い限りです(^^)。
もう随分前になりますが、
横浜で100人近くの人たちが突然(ですか?)民衆の歌を歌ったという
フラッシュモブなる面白そうなイベントもあったのですね。
現場で歌えた方はさぞ気持ちが良かったことでしょう!!
ツイッターからいただいた神奈川新聞さんの記事から。


さて、ぼちぼち拾っていた記事を二つ置いていきたいと思います。
一つ目は、来年春に日本公開が延期になった
スマウグの荒らし場のポスターが上がってきたというもの。

Photo_3

これは凄くいいなあ~~と思います。
雰囲気といい、リアリティ?といい、とても魅惑的です。
原作ファンならずとも劇場に誘われてしまいそう。

そして予告編も公開になりました。
ツイッターから一つ記事を頂いてまいりました。
https://twitter.com/TheHobbitMovie/status/344501047433240577
私はまだ観られていませんが、
レゴラスや女性のエルフ・タウリエル、
バルドも出ているようです(くどいようですが未確認)。


もうひとつはサムライウルヴィーの話題です。
・・・同時進行のX-MENがあるせいか、慣れなのか、
サムライと書くことに抵抗が無くなってきました;;。
多分、所謂「侍」とは違うものだと
私の中で認識が出来たせいだと思います(^^;)。
ええと、真田さんとのツーショットが出てきました。
記事はシネマトゥディからです。
http://www.cinematoday.jp/page/N0053552

Photo

やはり筋肉具合がなんとなく心配な気がしますが(TT)、
こちらも雰囲気のある画像で、
本編を観られるのが楽しみになってまいります。
映画館での予告を観て、
ヒュー素敵、と素直に思ったことを白状しておきます(^^;)。

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2013年5月 3日 (金)

ウルヴァリン・ツイッターチャット。

GWも後半に入りましたが、
まだ朝夕がやや肌寒いくらいで
例年に比べると随分涼しい連休になりました。
このくらいの気温が過ごしやすくて個人的には有難いのですが、
すぐに初夏の日々がやってくるような気がします。

さて、久しぶりの更新になってしまいました。
PCに触れないでいるうちに
ヒューの「ウルヴァリンQ&A」ツイッターチャットも
終了しておりました(TT)。
どのみち参加はできなかったと思うので、
あとから眺めにいってまいりました。
ちなみに、こちら(↓)にまとまった記事がありました。
http://insidemovies.ew.com/2013/05/02/hugh-jackman-the-wolverine-twitter-chat/
画像と一緒にまとめてくださっているものを貼りつけてみます。

What he loves about the character: Hugh considers Wolverine to be “the most badass character out here” and claims he is “way cooler than me.” After all, what could be more fun than “playing the toughest guy in the yard?”

His workout regimen: Hugh works out three hours a day to get into Wolverine shape, but advises that “70 percent of how you look is how you eat.”

The Japan factor: The movie, shot in Japan, has an “atmosphere very different from any other X-Men movie. Jackman describes it was an “enigmatic, mysterious and fascinating world.”

A new side to Wolverine: “In this movie we really concentrate on his immortality and the implications of that and what the future means for someone like Wolverine.”

If he could live forever: When asked if he would like immortality, Jackman says, “I don’t know many people who wouldn’t. If I was Wolverine I’d probably have second thoughts. Life is not easy for him.” And this new film will present the question, “Is it a good thing to life a long life if you’re living with a lot of pain and regret or is it a burden?”

(略)

Most exciting scene: “Two words: bullet train.”

Being Wolverine off camera: “I use it occasionally” to do things like “get a seat on the subway.” But after 12 years, he can turn it off. “I don’t know if I’d be very welcome at home if I was just scowling and calling everyone ‘bub.’”

X-Men: Days of Future Past: “Pretty much all the old X-Men are back.” Jackman adds, “The really exciting thing beyond that is the new characters.”

What excites you the most about seeing The Wolverine, which hits theaters July 26?

例によって私はまだ画像は見ていませんが、
雰囲気は伝わってきます。
一番の見どころは新幹線のシーンみたいです。
海外に比べて日本の公開は遅いようですが
(ポスターは早かったですが)、
いろいろ心構えをしつつ(^^;)、公開を楽しみに待ちたいと思います。

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2013年2月 2日 (土)

ウルヴァリン・トレイラーの噂ほか。

今日は信じられないくらいに暖かくなり、
コートを着ていると暑いくらいでした。
街に出ている人たちも多かったです。

さて、一週間分の情報チェックをしているところなのですが、
ネットの記事からリツイートを試みるも
軒並み出来ないのは何故なのかと;;。
(EMPIREに至っては開くこともできず。)
なので、これまでどおりこちらにリンクを置いていきます。
まずはウルヴィー関係から。

http://wegotthiscovered.com/movies/the-wolverine-teases-trailer-date-hugh-jackman-talk-playing-wolverine/

http://www.comicbookmovie.com/fansites/rorschachsrants/news/?a=73548

いずれもソースはEMPIREからのようです。
ヒューのインタビューもちょっとあり。
英国での3Dでの公開日が7月25日、
米国は7月26日になるとか。
また、最初のトレイラーが出るのが2月12日になるとの噂。

Wolverine_in_japan

そしてもう一つ。
撮影現場からの写真がこちらに。
http://www.comicbookmovie.com/fansites/JakeLester/news/?a=73646

Hj_on_set_of_the_wolverine_2 

いろいろ不安はつきませんが(すみません;;)、
地元の方たちが嬉しく思われるような
素敵な映画に仕上がっているといいなと思います。

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