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2012年12月15日 (土)

嬉しい&素晴らしいお知らせが!

シネマトゥデイから嬉しいお知らせを置いていきます。

まず一つ目。
ウォーク・オブ・フェイムにヒューの星が入りました!!
こんなところからそっと、おめでとうございます、と言わせていただきます。
本当に良かったです。
http://www.cinematoday.jp/page/N0048666
以下一部を貼り付けます。

オーストラリア出身の俳優ヒュー・ジャックマンが13日(現地時間)、ハリウッド・ウオーク・オブ・フェームにその名を刻み、殿堂入りを果たした。
ヒューはE! Onlineの取材に対し、「夢のような一日です。12月13日木曜日のことは忘れないでしょう。ここに来て、宝くじを買いに行ってしまうかもしれないし、カジノに行ってしまうかもしれない」と喜びをあらわにした。
また、最新作『レ・ミゼラブル』の公開を控えるヒューは「僕がホストをしたアカデミー賞が行われた場所の外に、星がある。もし、『レ・ミゼラブル』がノミネートされれば、正装してここに来て、みんなに少しだけショーを見せることができる。そうなればいいな」と来年1月10日に行われるアカデミー賞のノミネーション発表、そして2月24日に行われる授賞式に思いをはせた。
1958年より 今回、2,487人目として、ハリウッド・ウオーク・オブ・フェームに名を刻んだヒュー。式典には、ヒューの妻で女優のデボラ=リー・ファーネス、2人の養子のほか、『レ・ミゼラブル』で共演したアン・ハサウェイ、アマンダ・セイフライド、メガホンを取ったトム・フーパー監督も駆け付け、ヒューの殿堂入りを祝した。

もうひとつはこちらから。
http://www.cinematoday.jp/page/N0048643
つい先ほど、ツイッターを忘れた頃に覗いて気が付きました;;。
(こちらは参考に→https://twitter.com/goldenglobes
ゴールデン・グローブ賞の男優賞(コメディー/ミュージカル)に
ヒューがノミネートされました!
日頃から賞レースはお祭り、とかなんとか言っている私ですが、
なんだか凄く嬉しいです。
今回のレミゼはなぜか
賞レースからは遠い?とかいうような記事を見かけた気がしましたので、
ノミネートされたことがとても嬉しい(何故私が;;)。
ダニエル氏の『リンカーン』が強いそうですが、それはそれで。

もうひとつぴあからリンクを。
こちらから記事を貼り付けてみます。
http://cinema.pia.co.jp/news/160086/49266/

第70回ゴールデングローブ賞の候補作品が今年も発表された。間もなく日本公開となるミュージカル映画『レ・ミセラブル』は作品賞(コメディ・ミュージカル部門)、主演男優賞、助演女優賞、主題歌賞の4部門にノミネート。現段階では日本未公開作が多い中、いち早く候補作の“実力”を映画館で確認できる。
本作は、1985年初演以来27年間ロングラン上演を続ける同名ミュージカルを映画化したもの。ひと切れのパンを盗んだために19年もの間、牢獄生活を送ったジャン・バルジャン(ヒュー・ジャックマン)を主人公に、激動の時代を生きた人々の姿を描いた一大巨編だ。
ゴールデングローブ賞は、ハリウッド外国人映画記者協会の会員の投票により決定する賞で、“アカデミー賞の前哨戦”として毎年、大きな注目を集めている。ちなみに作品賞の候補リストを眺めると現在、日本で観賞できるのは『アルゴ』と『砂漠でサーモン・フィッシング』のみで、21日(金)から『レ・ミゼラブル』も観賞することができる。
なお、『レ・ミゼラブル』では作品賞だけでなく、主演男優賞(ジャックマン)、助演女優賞(アン・ハサウェイ)、そして主題歌賞でも候補入りを果たした。ちなみに監督賞にはノミネートされなかったが、本作を手がけたトム・フーパー監督は前作『英国王のスピーチ』で主演のコリン・ファースを主演男優賞に導いており、最新作でもジャックマンとハサウェイの受賞に期待したいところだ。
第70回ゴールデン・グローブ賞の授賞式は来年1月20日(日本時間)に、ロサンゼルスのザ・ビバリー・ヒルトンで行われる。

レミゼ組は、主演男優賞(コメディ/ミュージカル)の他、
同じく作品賞、助演女優賞、「サドンリー」で歌曲賞にも
ノミネートされています♪
結果が楽しみですし、
何よりさらに沢山の方に観ていただけることになるかもと思うと
それがとても嬉しいです。
そして本当にアカデミー賞の受賞式で、
再びヒューのショウが見られることになるかも・・・?

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