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2012年9月

2012年9月30日 (日)

再び台風一過。

この週末に大型台風が接近してくるというお話でしたが、
気が付くとまたもスルーされた(ラッキーな;;)我が街でした。
とはいえ、昨日は涼しさを通り越して肌寒さを感じました。
少しずつ秋らしくなっていくのでしょうね。

さて、休み明けでぜいぜい言いつつ過ごした今週でしたが(自業自得・・・)、
レミゼとホビットの公開が近くなってまいりまして、
いろいろ楽しいニュースが世間を駆け巡っていたようです。
なので、少しばかり整理をしてみたいと思います。

まず、全く追っかけができていなかったホビット映画ですが、
三部作の内訳(というかタイトル)がもう随分前に(爆)明らかになっておりました。
久かたぶりにIMDbを覗いてみました。
(作品タイトルの一部が「日本語」になっているのがちょっと妙な気が;;。)

The Hobbit: An Unexpected Journey 「思いがけない冒険」
The Hobbit: The Desolation of Smaug 「スマウグの荒し場(邦題不明)」
The Hobbit: There and Back Again 「ゆきて帰りし物語(邦題不明)」

とりあえず正しい順番になりそうなので安心した次第です(^^;)。
しかし、あの一冊の内容を三部作にするということは、
やはり追補篇から大量に引用するということなのか。
あまり盛大にオリジナル部分を増やしてほしくないという気もします;;。

ちなみに原題を眺めて気が付いたのですが、
そういえばホビットの原書は我が家にはないのでした(爆)が、
多分、こういう意味なのかなと思いますm(_ _)m。
たまに(一~二週間に一度;;)覗くツイッターで
TORnからの話題を覗いているだけなので、
いくつか情報源のメモを置いていきます。
本当に公開が近くなってきたんだなあと実感するばかりです(^^;)。

http://wwws.warnerbros.co.jp/thehobbitpart1/index.html(公式サイト)
http://www.facebook.com/PeterJacksonNZ(PJのフェイスブック)
http://www.facebook.com/TheHobbitMovie(ホビット映画フェイスブック)
http://eiga.com/official/hobbit/ (eiga.comホビット特集ぺージ)

こうなるとフェイスブックの登録をした方がいいのかなあと
いう気持ちにもなってきます。
今のところ私には管理ができないとわかっていますので、
当面は無理なのですが。

12月に劇場でお目にかかるのを心待ちにしていますので
実は自分ではあまり眺める気持ちはありません(^^;)。
ただこれだけは見ておいてもいいなあと思う絵を
一つだけ置いていきます。
見分けがつくようになる(!)かもしれないので。

Photo_2 
やはりトーリンは見目が(も)カッコよすぎな気がします;;。

ちなみにシネマトゥデイのページを見ていて気が付いたんですが、
前売り(先着)特典があるんですね。
ガン爺のクリアファイルが・・・。
ものすごく今更な情報かもしれませんが(←多分そうでしょう)。

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2012年9月23日 (日)

短い旅のおしまいに。

おしまいに、出会った人たちのお話です。
ほんのちょっと眺めたり、お話したりしただけですが
また「帰ってきたいなあ」と思ってしまうのは
こんな人たちがいるからかもしれないなあと思った次第です。
皆さん人が好きで、
前向きエネルギーに溢れているけど柔らかく優しく、ストレート。
そして、
沖縄の方はのんびりした方が多いと思っていたのですが、
今回の旅で認識を改めました;;。
沖縄の、少なくとも観光業に従事されている方たちは、
明るくて、そしてきわめて勤勉でした。
指示が的確できびきびしていて、
迷える観光客(ツアーに入らない頼りなさそうな)を端からさばいておられました。
なんというか、末端の一人一人が案内人のような感じで。
行く先々にきちんとした案内所があるわけではないから、
臨機応変にアドバイスをしてくださったりするようでした。
(こちらが尋ねるわけでもないのに。)
なので、観光客の方も構えずに、
等身大で(ともするとコドモの頃の素直さに戻って)
安心して過ごすことができるのかもしれないなと思いました。

二日目に観光タクシー化した運ちゃんもそうでしたが、
まず驚いたのが水族館前から出るバスの運ちゃんでした。
生憎私たちはその恩恵にあずかりませんでしたが、
最終の高速バスに乗る若者たちを慮って、
明らかにこの便は出る時間が早かったような・・・;。
さらにバスをぶっとばし、
彼らが確実に高速バスに間に合うようにと、
BTよりも手前にある乗り換え可のバス停に
彼らを降ろしていました。
ただの路線バスのはずなのに、
ほとんど現地ガイドと化していました。

泊ったホテルはこじんまりとしていて居心地がよく、
人懐っこい笑顔のスタッフさんがとても感じが良かったのですが、
こちらでは週に二回、
プロの女性歌手の方が歌ってくださるイベントがあると
泊ってみて初めて知りました。
この方が気さくでほがらかな素敵な方で、
なんとそれぞれのテーブルに三線を抱えて来てくださいました。
こちらの旅話や地元のお話など沢山おしゃべりをして、
美しい三線を持たせてもらって音階を教えていただき、
素人がはじいてもこんなキレイな音が出るんだなと感動しました。
基本的に人の声に合わせて弾くものだから
最初はそれなりに音を出すことができるそうで、
一オクターブは本当に上の方を押さえるだけで
音を出すことができました。
次来るときは是非トライしてみてね、
来月来る?と笑ってお勧めされました(^^)。
レストランには三組のお客がいたので、
リクエストされた三曲をフルコーラスで聞かせていただきました。
身にも心にも沁みる素敵な音と声で
生で聴くのはこういうものなんだとまた感動しました。
ちなみに島唄と涙そうそうと、(多分)安里屋ユンタでした。

そんなわけで、またいつか訪れることは必至です。
台風の合間を縫うわ、
南の方では不穏な動きがあるわで
いろいろ落ち着かないこともありましたが、
ちょっとしたことで、
人の明るさや強さ、暖かさを感じた数日間でした。
忘れられない旅になりました。

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沖縄西海岸の旅 その三。

海岸を満喫したあとで、
比較的近くにあるビオスの丘に足を伸ばしました。
動物好きの友人の希望でしたが、ここも良かったです(^^)。
少し曇りがちだったので
丸焼けにならなかったのも有難かった・・・。

元蘭農園だったということで、
温室でもないそこここに蘭が惜しげもなく咲き誇っていまして、
まず固まりました;;。
生産元だからできることですよね(でも凄い)。

園内の湖(池?)を船で遊覧したり
水牛車に乗ることができますが、
船頭さんや牛使いさん?たち(この人たちも園芸出身?)の
解説が楽しかったです。
地元の植生や生態系のお話などいろいろと
楽しく可笑しく面白く伺えて、
おかげで園での楽しさが倍増しました。
童心に帰って遊べる遊具や
遊んでくれる(人間を振り回してくれる)ヤギさんたちもいますが、
まずこのお話を聞いてみることを強くお勧めします。
まことに話術巧みで明るくって楽しい人たちなんですが、
時々ブラックな笑いも入りました(^^;)。
ちなみに船頭さんが某名倉氏に似ているように思えてならず
(笑った雰囲気がですが)。
あちこち遊び心に満ちていまして、
子供向きとあなどるなかれ、
本格的なジャングル?と
植物園もびっくりの豊かな植生(特に蘭←当然ですが)が満喫できます。
園内にいた大人たちが
皆ココロから楽しそうだったのが印象的でした。
ゴザを借りて子供と戯れるのもありです。
カヌーにトライしている若者たちがいましたが、
一生懸命でとてもほほえましかったです。
しかも最後はプロの腕前?になっていました。

Photo_8
船の上から見えますが、実は鉢が上手に隠してあります。
三日くらい?しか持たないそうで、その都度植え替えているそうです。
台風の後だったので、片付け共々大変だったのでは。


Photo_9
地元の自生ラン保護育成中。

Photo_11
池?にいたカエル、ほぼゴラム・・・(^^;)。
台風あとで水が濁って見えましたが、
普段は6メートル下くらいまで見えるくらいに澄んでいるそうです。


Photo_13 
おやつを求める熱い視線が痛い・・・。
外側にいるヤギさんとお散歩できますが、
たいてい人の方が散歩「させられる」そうです。


思いがけず半日近くを過ごしたので、
最後に残波岬に行ってみようとタクシーを呼んでもらいました。
フツーに降ろしてもらうつもりだったのですが、
結局しっかり案内してもらい、
ホテルまで送り届けていただきました。
止まっている間はまめにメーターを止めてくださっていたので、
所要時間を考えると、いいんですか、と言いたくなるくらいでした。
あとで考えると、
帰りのタクシーをすぐに拾えるところではなかったから、
気を回してくださったのではと思えます。

In_2 

そんなわけで、
岬に行ったあとに最後に立ち寄ったのは
「沖縄で一番でっかいシーサー(らしい)」の下でした。

別れ際になぜか、
「がんばれよー」と声をかけていただいてしまいました。
確かにそこここにいた新婚さんや元気印の若者たちに比べると
随分疲れて見えたかも・・・(^^;)。

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2012年9月22日 (土)

沖縄西海岸の旅 その二。

続いて二日目です。
西海岸の・・・といいつつ、全然それらしくない私たちの旅です(^^;)。
台風が過ぎたあとで水が冷たく、さすがに透明度が落ちていたので、
シュノーケルを諦めた(友人がですが;;)のも
それほど残念には感じなかった次第でした。
来られただけでも良かったですし。
すっかり童心に帰って、海岸も満喫いたしました!

そもそも海の見えるあったかいところに行きたかったので
小さなビーチのあるお宿に決めたのですが、
こちらの海が元々は地元の方が使っていた
フツーの海岸でしたので、
キレイな白い砂でおおわれていることもなく、
ちいさなサンゴがどっさりある海岸でした。
さらにそこにはこんな奴らが。

Photo_5
宿の取り合い。しかし真ん中の宿にも先住者あり;;。

Photo_6
実はヤドカリだらけです・・・。

よくよく目をこらすと、
大量のヤドカリさんたち(数十匹はいたような)が一斉にうごめいておりました;;。
貝殻がどれもキレイなものなので、
こんなキレイなヤドカリ集団見たことない!
ということで、しばらく夢中になって眺めていました。

水族館でも思ったことですが、
まんまジブ○の世界のように見えました。
なんというか蟲の形そのもののものが多くて、
大水槽も時々腐海に見えたりしましたので。
個人的にはマンタのお顔がカオ○シによく似ているなあと・・・(爆)。

Photo_7

幸い晴れ間が出てきて、
南の海らしい色も楽しむことができました。

野生の王国?編、もう少しだけ続きます。

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2012年9月21日 (金)

沖縄西海岸の旅 その一。

続きまして次の週にいきなりですが
ちょっとだけ沖縄に行ってまいりました。
10日前に飛び込み予約をした経緯がありまして、
その後発生した台風がどう動くか直前までやきもきしておりました。
離島には何度か行きましたが、
本島は初めてだったので一つも勝手がわからず、
落ち合った友人と飛行機の中ではじめて予定を話し合い(爆)、
現地の案内所でバスの時刻表を揃えてもらって、
もう見事にドロナワ式の旅でした;;。
年々こういう傾向が強くなっているような気がします。

(以下しばらくはひたすら旅のお話です。
興味を持たれた方だけ読まれることを強くお勧めしますm(_ _)m。)

そんなわけで、
シュノーケリング希望の友人によいかと思い
恩納村の小さなホテルを予約したのですが、
第一日はとりあえず美ら海水族館を目指しました。
高速バスと路線バスを乗りついでいったのですが、
まあ、本当に遠かったです・・・。
(那覇空港→名護BT(高速バス)→記念公園前(路線バス))

水族館自体は二時間あれば見られるだろうと考えていたのですが、
すみません、甘く見ていました!とつい謝ってしまったくらいに、
素晴らしい水族館でした。
まずロケーションが素晴らしい(沖縄の「生」海ですから当然ですが)。
沖縄海洋博の跡地なんだな~と感慨にふけるあたり
トシがわかるというものですが;;、
もう我を忘れる美しさ。

とにかくメインの水槽を見ようと水族館に入ったのはいいのですが、
ジンベイザメが巨大エイを従えてゆうゆうと泳ぐわ、
こともあろうにジンベイさんが三匹!行列したり
並行したりで泳いでいくなんて、
こんなん見たことないわ!!(無意味に関西弁に;;)
とても水槽から目を離すことができず、
気が付くと二時間なんてあっという間に過ぎ去って、
ほかの展示など見る時間は残りませんでした(TT)。
公園自体も相当に広く見どころ満載で(とにかくキレイで心が躍ります)、
こんなことなら朝から一日組めばよかったと思うことしきりでした。
水族館好きの方は
是非とも一日時間を用意しておくことを強く!!お勧めしたいところでした。

Photo
水槽があかるいのでテンションが上がります!

Photo_2
このマンタも実は相当大きいんです。

Photo_3
三頭連なって泳いでます(注:下から見上げています)。

Photo_4
入りきらない・・・(この後方下の方に三頭目が)。

再びホテルに移動する際にも結構な時間がかかり
(記念公園→名護BT→某バス停→タクシー;;)、
その間に西海岸のサンセットをくまなく見ることができました。
さすがに疲れましたが、
ある意味特等席で見放題でした・・・(^^;)。

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2012年9月20日 (木)

黒部アルペンルートから長野へ。

帰宅しましたら、いきなり風が涼しくなっていて驚きました。
どうやら夏が終わり、秋がやってきたようです(嬉)。

さて、立山の旅の続きです。
(こちらはまだまだ盛夏の日差しでした。)
いよいよメインイベント、黒部アルペンルート。
最初にパンフレットを見たときには
あまりに乗り物が多くて眩暈を覚えましたが、
ものすごーく便利なシステムになっているのに驚きました。
大きい荷物は次に泊まる宿に送ってもらえるサービスもありますし、
入り口で切符を扇沢までのチケットに換えてしまえば
あとはほぼスルーで行けます(一部時間指定が要るところもあり)。
さらに、どこに行っても優しい係の方が
きちんと案内してくださるので迷う心配はまずなさそうで、
そのあたりの人的システムも完ぺきでした。
紅葉シーズンに入ったら
凄まじい人口密度になりそうなので、
そういう意味ではちょうどいい時期、でした(^^)。

出発時は真夏のお日さまが眩しい上天気でした(暑)。
なにしろ山のお天気ですから
その後どんどんと変わっていきました。
それでもついに雨には降られず(^^)。

Photo_14
立山高原バスから。

Photo_16 
室堂12℃(涼→寒?)。みくりが池の上のガスがやっと晴れたところ;;。

Photo_17
会えてよかった~。雷鳥さんが三羽いました。

Photo_18
あれよあれよという間に黒部ダム着。
ダム駅から220段の階段を上るとこの景色が見られます。
足腰は鍛えておかないとつらいかも。



扇沢からバスで少し下って
この日は日向山高原に泊りました。
とても気持ちのいいところで、
ホテルの方も感じがよかったです(^^)。

Photo_19
朝には晴れ上がり、山も見えてきました♪
気分はややハイジでした。(←山がみえない、というやつです^^;。)

信濃大町駅まで戻り、松本経由で帰りましたので、
空き時間は周遊バスで松本市内をめぐり、
松本城に寄りました。修学旅行以来です~。

Photo_20

天守閣に登ってお山が見たかったのですが、
ちょっとした入場制限がされていて
しばらくテントの下で待ってから入城し、
さらに中で小一時間はかかると言われ断念しました。
さすがは国宝;;。
誘導が唐突だったので思わず事情を聞いたところ、
丁寧に説明していただきましたが、
できればチケットを買う前に説明が欲しかったかも。
外観だけでも充分でした、ということにしておきます(爆)。

せっかくなので美味しいお蕎麦を食べて、おやきもゲットしました。
晩夏にして夏の暑さをしっかりと満喫した旅でした。

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2012年9月17日 (月)

やっと夏休み。

というわけで、先週半ばから夏休みに入りました(^^)。
海外に行きたいなと思っていたのですがいろいろありまして、
日程を短くして、立山黒部アルペンルートに行ってまいりました。
何故このコースを選んだかといいますと、
列車好きにとっては堪らないのだとか。
(列車マニアは私ではなく家人です、念のため。)
私は出かけられればそれで良かったのですが、
気が付くと意識が遠のいていました(^^;)。くたびれてたんですね・・・。
どこに行ってもお水が冷たくて美味しくて、
何を食べても美味しいところでした。もちろんお米も!
道中は結局雨にも降られず、
唯一山を降りたあとのバス移動の間に一雨きただけで済みました♪
少しですが、写真など置いていきたいと思います。

一日目は富山に移動して、宇奈月温泉へ。
午後からトロッコ列車に乗りました。
紅葉シーズン前のためかすいていまして、
ちっこい車両を貸し切りで使えました。
ちっこいだけに何かと大きな音が鳴り響いたのですが、
それに負けない室井滋さんのガイドの声(録音)が凄かった。
さすが女優さん。

Photo
思い切りリラックスできました(^^)。

Photo_2
車両は三種類ありました。

平地は30度を超す残暑で、
おひさまの光が痛いくらいだったのですが、
山に入るとやや陰りまして、
なにより空気が違います。
この先もひたすら、
作った人は偉いな~とつぶやき続けた旅でありました。
黒部ダムの難工事の遺産ですから・・・。

Photo_3
終点欅平。ここから足を伸ばしたかったです。

宇奈月温泉では
観光客も気軽に参加できるおわらをやっていました。
ちょっと見るだけと思って行きましたが、
静かですが、型の一つ一つが美しく、
内側から沁みてくるような力強さを感じました。
それにしても難しそうでした・・・(^^;)。
Photo_4
名物白えび。ほんとに白いんだ~と感心しました(オイ)。

明日からまた少し留守をしますがm(_ _)m、
もう少しだけ続きます。

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2012年9月12日 (水)

鞆での撮影終了。

昨日11日で鞆の浦での撮影が終了したようです。
ご本人のツイッターにこんなコメントが出ました。http://twitter.com/RealHughJackman/status/245662795570479104/photo/1

(写真はNGだったのですが、
ご自分のところに載せてくださった気遣いが嬉しいです。)

日本に来て、ロケまでしてくださって、
日本での滞在も本当に楽しんでいただいたようで
(それもこんなに長く!)、
とてもとても嬉しかったです。
また、本当に頭の下がる方だなあと思った約一週間でした。
人としてもますます尊敬してしまいました。
ありがとうヒュー!
貴方に会えた人たちは皆貴方が大好きになりましたよ。
日本に来てくださって心より感謝しています。

Thank you for your stay in Japan!
We were really happy to see you.
I'm looking forward to seeing "Wolverine",and"Les Miserables" too!

う~ん、間違いだらけの英作文かも・・・。
普段いかにテキトーに喋っているかわかるというものです(_ _;)

『ウルヴァリン:SAMURAI』の公開は2013年秋の予定ですが、
レ・ミゼラブル』の公開は今年の12月28日です(^^)!
こちらも是非、沢山の方に見ていただきたいなと思います。

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撮影見学記。

レイチェルさんのところで
撮影レポートがあることを教えていただきました(ありがとうございます!)
ので、行ってみました。
(こちら→http://abtm.jp/blog/?p=1261
鞆の津ミュージアムさんのブログで、
9月10日の撮影の模様が書かれていました。
私は閉まった状態のトレーラーや
重い機材を運ぶスタッフさんの姿を見ただけで
撮影の様子は全く見られなかったので、
有難かったです。
この「の嫁?」のサインはデボラ(=リー・ファーネス)さんのものでしょうか。
お会いしたかったなあ~と思いましたです。
(贅沢は敵!ではありますが。)

ついでではありますが
11日の待ち列の写真も置いていきます。

2012911

いったん並び替えの指示が出たところです(このあとさらに並び替え)。
この時点で撮影終了まであと30分くらいと言われましたが、
もう少しかかったような気がします。
前にももう少し人がいまして、
この後、後ろが長蛇と化していきました;;。

手持ぶさたにじーっと待っている間に
地元のおじいちゃんやおばちゃんが
声をかけてくださったり笑いを提供してくださったりしました。
生活する空間にお邪魔しているのにも関わらず、
気さくに接してくださるのが有難かったです。
行きのバスの中でも地元の方が
駅でのロケのことや
地元のエキストラが冬服で日当7000円だということなど
大きな声で話題にしてくださっていたので
すみません野次馬ですと思いつつ耳にしていました。
もしやあれもサービス精神だったかも(いや違うか)?

2012911_2

こちらがいただいたサインですが、
きっといろんなバージョンがあるんでしょうね。

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2012年9月11日 (火)

行ってしまいました。

鞆の浦でのロケは今週の12~13日まで?という噂を見まして
12日だったら休みだから行けるかもしれないなと思っていたのですが、
10日の夜にいきなり明日まで、とのコメントが出ました。
これはもう限界かもしれない、と思いましたので、
すみません、ついに早退して行ってしまいましたm(_ _)m。
もうこんな機会は二度とないでしょうから・・・。

というわけで、
今日の撮影は圓福寺さんだった(らしい)のですが、
「まとめ」さんの情報どおり、
お寺が高台にあるため入口に繋がっている坂の下からは登れず、
ロケ自体の見学は不可でした。
ロケの現場を見るだけでもよかったのですが、
気が付くと完全出待ち状態でした。う~ん、人生初(^^;)。
思ったより人が少ないなと思ったのは大きな間違いで、
もうひとつ向こうの通りにもっと人がいました;;。
撮影終了近くなると誘導の人が出てきて
いろいろ並び方の御指導がありました。
なんだか人当たりのいい方ばかりなのが意外といいますか、
こういうものなのかなと(何しろ人生初なのでよくわからず)
蓋を開けてみると
なるべく邪魔にならない通りに二列になって整然と並んで、
撮影を終えたヒューがそこをゆっくり歩いていって
全員にサインしていただける、というお話が
穏やかに伝わってきました。
無論待っている人たちに異論はなく、
写真を撮らず(誰かが撮った瞬間中止決定→東京ではそうなったそうです)
静かに落ち着いて待つという指示を
にこにこしながら聞きました。
炎天下の冬服撮影を一日やってくたくたであるに違いないのに、
どこまでいい人なんだ、この人は~~と
待ち人たちの好感度がぐんぐんと上がっていっていました。
そして、本当に一人一人に「アリガトウ」と声をかけながら
ヒューがゆっくりサインをしながら歩いてきました。
なんだか数年ぶりに本当にドキドキしました。(私は幾つだ。)
並んだ人たちは100人は軽~くいまして(いや200人?)、
ほとんど話はできないなと諦めて(どのみち緊張して無理だったかも)
持参したTBFOのCDにサインしていただきました。
ウルヴァリンとは何の関係もないのですが、
一番よく聴いているCDですし
ある意味話をする代わりになるかもと(いやならないでしょう;;)。
お、という顔をされたような気が(あくまでも気が)しましたが、
ちゃんと目を見てくださいまして、
もうテンションが上がりました、上がりました。
つい理性が飛んで、
隣にいた方の肩を叩いたり、
意外と背が高くないのかな?という声をもれ聞いて、
いや、188~9センチはあるんですよ、と
頼まれもしないのに口走ってしまいました。
あの時の方、大変失礼いたしましたm(_ _)m。

あたりが暗かったせいもあるのかもしれませんが、
随分ヒューが細く見えたのが意外でした。
驚異の八等身バランスのおかげで痩せてみえたのでしょうか?
さらに今更ですが、
すごく端正な人だなあと・・・。
(ちなみに青いチェックの洋服で登場されました。)
以前彼の歌を聴いたときに
この人は天使じゃないだろうか、と思ったことがありましたが、
同じようなことを今回も思いました。
ちなみに、
待っていた方の多くは地元近郊の方だったようで、
ヒューの名前が怪しい人もおられれば、
ところでX-menってどういう映画なの?とか、
いろいろな会話が耳に入ってきました(^^;)。
皆さん一様にヒューのいい人っぷりに
本当にファンになられているようでした。
これでSAMURAI(日本向けのタイトルらしいです・・・TT)はもとより、
レミゼの観客動員にも期待できるような気がしてきました(^^)。

そんなこんなの御報告でした。
やっと気持ちが少し落ち着いて、平常業務に戻れそうです(^^;)。

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2012年9月 9日 (日)

こんなところでした。

今朝のヒューは釣りに行ったようです(^^)。
その後ツイッターで情報を探すと
釣り船に乗っておられるものがありました(→こちら)。これはいつ?
鞆の浦に帰ってこられたんでしょうか(←未確認です念のため)。
明日からまた撮影が始まると思ってよいのでしょうかね。

さて、改めまして
昨晩貼りそこなった写真を置いていきたいと思います。
(どうもサイズが大きすぎたようなので、以下小さめで。)
先週はジェーン・エアを見に行ったのですが、
一言感想を置いていく余裕が全くなく;;。
どの役者さんもよかったです。
マイケル氏は貴族様がとてもお似合いでした(^^)。
私は嵐が丘は読みましたが
なぜかこちらは読まないままでしたので
お話を新鮮に感じました。
色々言いたくなることはありましたが・・・。
体のあちこち酷使しているので体調がぎりぎりです。
我ながらはっきり言ってアホです;;。


さてさて、まずは港から。
バスの終点を降りたあたりが多分ロケに使われたあたりと思われます。
(結構狭いところなので大雑把に言ってしまっておりますm(_ _)m。)
少し歩くと常夜燈がすでに視界に入ります。
Photo_3

港には5日の撮影のお知らせがまだ残っていました。
Photo_4

ちなみに駐車場の表示はこれかな~と?
確かに大型トラックが入ってました。
Photo_5

いい感じだなと思ったお寺。(表じゃないですがこっちの方が好きでした。)
野球少年がいないのが残念?
歩くとお寺と神社に当たりそうなくらい沢山ありました(こらこら)。
Photo_6

仙酔島に着いた船。所要時間5分。

Photo_7

対潮楼に寄っていこうと思っていたのに
すっかり忘れていました(^^;)。
ああ物忘れ・・・(TT)。まあいっか。

そして大阪駅に見立てるらしい?新幹線のホーム(普通の写真ですみません)。
ここのどこかが使われたのでしょうか。
Kono_2


鞆の浦らしいキレイな風景をあまり載せられませんでしたが(猫も撮りましたが)、
とりあえずこんなところでm(_ _)m。

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うろうろの顛末。

というところで、やはり写真が貼れないので
後日トライさせていただきます(TT)。
港からいい感じの町並みにかけては
ふつうの観光客のみなさんで賑わっていましたが、
常夜燈前の船の(5日の)係留制限の表示もまだ残っていました。

実際、万葉の昔や鎌倉時代の記録が残り、
坂本竜馬に源内さん、
江戸時代の豪商の屋敷もありと
なんと豊かな歴史があるのかと感心しきりでしたが、
道ゆく高齢者の方たちがお元気そうなこと、
挨拶すると満面の笑顔を返してくださることが素晴らしい。
昔ながらの建物の並ぶ町は懐かしい匂いがしました。
一日雨が降ることもなく暑い~と言いながら歩きましたが、
海から吹いてくるのか、
風がとても気持ちよかったです。
これは町中では味わえないものです。
冷房漬けの体が多少緩んだ感じがしました。
少しずつ涼しくなりつつあるんですね(^^)。
鞆の浦の情報としてこちらを参考までに。

さて、チェックの続きですが、
ネット上では水曜に行われた港付近、常夜燈付近の撮影のほかに、
お寺での撮影があるというような話が聞こえてくるのですが、
いざ行ってみて、たくさんの神社仏閣に加え
祠のようなものまであちこちにあることにびっくり。
いったいどれのことだろう~~と・・・。
あるお寺の近くに大きなトラックと、
ケータリングの車が止まっているのを見て、ん?と思いましたが、
何か関係があるのかなあと思いつつ通り過ぎました(^^;)。
また8日まで使用制限が表示されていると思しき駐車場は
これかなというのがありましたが(確かに表示がありました)、
大きなトラックのまわりで機材を降ろしているのか
整理しているのかよくわかりませんが
真っ黒に日焼けして働いているお兄さんたちがいまして、
夕方に見たときにはそこはすっかり片付いていました。
なので、まだ撮影隊はいるのはいるのかなという様子でしたが、
来週に入ってから
まだ撮影現場アルバイトの募集があるそうなので
(←「まとめ」さん他から)
撮影そのものは(キャストの有無は謎ですが)
あるのかもしれないなあと思えた次第でした。
なに一つわかったわけではないのですが、
なんとなく気持ちがすっきりいたしました(個人的に・・・)。
まだ映画ができてもいないのに
早ロケ地めぐりをしてしまったような気がします;;。

最後にお約束で仙酔島に渡ってみました。
市営のちっこい帆船?(帆はなし)で渡ってみると
ハイキングやキャンプの楽しめる島だったようで(無知でした)、
さくさく海沿いの道を歩いてみたところ
小さい海水浴場があり、
そこからどんどんと歩いていけまして、
気持ちのいい風と波の音に癒され、
暖かい水に足だけ浸かると溜まっていた疲れが随分抜けました(^^)。
気になったのは「狸に餌をやらないで」という看板でした。
なぜ狸・・・?

そんなこんなで
小さいけれどいろいろ満載な鞆の浦のぶらり半日旅でした。
緊張はやや緩みましたが、
まだロケ情報の追っかけは続きます(^^)。

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初・鞆の浦。

今週は来日ロケ中のヒュー・フィーバー状態でした。
つい気になって情報がないかな~と追っかけてしまうので、
いろいろあって疲れも倍増状態でした;;。
しばらく鞆の浦にいるのかと思いきや
いきなり大三島に撮影場所が変わっていたので
しまなみですか、いつまで、どこまで移動するんですか~と悩んでみたり;;。
なまじ近距離の場所で撮影をしているだけに
行きたくても行けないつらさというのもあるんだなあと
無駄に疲れてしまったりもいたしました(馬鹿ですね;;)。
私よりもさらに近くにいる方で
Xーmenファンであるにも関わらず
見に行くことができない方もおられたようで(TT)、
カタギの社会人はそうそう思うようにはできないよねえと
自分で自分を慰めておりました(^^;)。

しかしそれはそれとして、
今週末の撮影があるのかどうかは気になっていました。
でも考えてみれば、ご家族でいらしているんだから、
週末に家族サービスをしないはずはない。
さらに、オフで家族の時間を楽しんでいるところに
積極的に探して遭遇したいかというと、
私はそうでもないなあと思いましたので
(偶然遭遇するのは大歓迎ですが遠巻きでOK.。
子供たちには仕事モードのお父さんは嬉しくないでしょうから)、
とにかくこのもやもやを晴らしに行ってみよう。
ついでに運動不足も解消しようと
ふらっと鞆の浦に行ってきました。
同県在住とはいえ行ったことはなかったので、
ほんとに小旅行の気分でした。
もちろん情報不足ですっきりしなかったところも
ささやかながらチェックしてみました(^^)。

ちなみに蓋をあけてみると
今日のヒューは京都で目撃されていました。
目撃した方たちのツイートの感激度も凄かったですが、
ご本人の京都への感動も凄かったかな^^)
今回の来日で一気に知名度と人気が上がったような気がしました。
これはやはり嬉しいことですよね(^^)。
たまたま?放映していたヴァンヘルも称賛の嵐で
(ヒューがカッコいい等)、
これもやはりとても嬉しい(涙)。

福山駅からバスで30分ですんなりと港町に到着しました。
途中の道の狭さを見て架橋問題の紛糾にやや納得しました。
この状態で長い間放っておかれたら確かに大変なことです。
そういう道だからか15分に一本の割合で
すみやかにバスが運行しているのは
まさに生活の足なのかなと思いました。

港着。海を見るとそれだけで心がおどりました。
水曜の撮影はこの港付近と常夜燈の周辺だったようです。
人様の記事や写真を見る限りそんな感じかなと思いました。
この方この方などの記事を見せていただきました。)


以下ちょっとだけ続きます。
(写真が貼れない・・・(TT)。)

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2012年9月 4日 (火)

撮影は福山市へ。

お昼にツイッターを探してみたら、
ヒューがいきなり新幹線に乗っていました(→こちら)。
楽しそうでよかったよかったと思いつつ、
ふと検索してみたら、
周囲の方と思しきコメント量がもの凄く、
乗った新幹線がN700系だとかいうことまでわかってしまいました。
ああ驚いた・・・(世の中からどこまで外れているんだか私(_ _;;)。)

明日の夕方だったらなんとか覗きに行けるかもと
ふと魔が差したのですが、
なんと今日の夕方に福山駅と駅前で撮影があったそうで、
仕事帰りに新幹線に飛び乗れば
実は見られたんだなあとあとでわかりました;;。
まあ実際は無理なことでしたので仕方なかったのですが、やれやれでした。
まとめられている方のところでは
結構写真も上がっていて、
ウルヴィーのヒューも見られてしまいます。
つくづくすごい情報網です。

明日5日は朝9時から鞆鉄バス終点の鞆港周辺で
交通規制があるそうなので、
朝から撮影に入るのではと思われます。
鞆鉄バスを爆破するとかしないとか。
見に行ける方は是非。
(傍から見られるかどうかはわかりませんが。)

これから鞆やみろくの里で撮影があるそうなのですが、
8日まで撮影があるのかどうかが気になっています。
土曜ならなんとかなるかもしれないかと
やはり心が騒ぎます(^^;)。
明日休みをとれる方がうらやましいなあと。

とりあえず、明日の撮影も滞りなく無事に進みますようにと祈ります。

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やはりSAMURAI?

今日は秋葉原界隈や上野で撮影があったようです。
少しは涼しくなっているといいのですが。

そしてまた今日になって、
邦題の話題があちこちに上がっていました。
それによりますと、
「VS」はなくなりまして、
『ウルヴァリン:SAMURAI』に決まったようです。

http://www.cinematoday.jp/page/N0045615

内容がまさにこのまんまかもしれないので
コメントするのが難しいのですが(すみません・・・けど不安が;;)、
プレステージの幻のタイトルを思わせる部分が
なくなっただけでも良かったかなあという気がします(^^;)。
「サムライ」の記載がアルファベットというのがミソかも(爆)。

日本版公式HPは確認できていないんですが(まだですよね?)、
昨日貼りつけたリンクさんによりますと、

Also, a fun little tidbit, the local title of the film will be, "Wolverine Vs. Samurai." To coincide withe Japanese title, Fox has registered the domain, "wolverine-samurai.jp."

などと書かれていますので、
ドメインがこれならそうかもなあと思うところです。
しかしこういう情報は一体どこから来るんだろうと
(撮影場所や日付まで!)
素朴に不思議に思えるのでした。

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2012年9月 2日 (日)

撮影情報(噂?)。

というわけで、少しだけ検索してみました。
たくさんありまして、どれを選んでいいのやら
よくわかっていませんが(爆)。

http://togetter.com/li/364072

こちらによりますと、
東京増上寺での撮影が2日まであり、
その後都内数か所と広島で撮影があるとの情報があるそうです。
来週は・・・つらいなあ・・・(TT)。
もう少し後ろにずれていたら追っかけも可能だったのですが、
人様の目撃情報を当てにさせていただくしかなさそうです。
東京のみならず、西の方まで来てもらえるなら
それだけでも嬉しいですから(行けないのは残念ですけどね)。
ご家族も(少なくともオスカー君は)いらしていることですし、
くれぐれも楽しんでいってもらえればいいなあと思います。

ところで、邦題が「ウルヴァリンvsサムライ」になるらしいです。
正式に決定したのでしょうか。
(そのまんまといえばそうかもしれませんが・・・TT:)

上記リンクにあったリンクをこちらにも置いてみます。
ファンの底力はやはり凄いです・・・(^^;;)。

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来日!

9月に入って朝晩には涼しさを感じられるようになったように思えます。
まだまだ日中は暑いですが・・・。

来日したと噂のあったヒューですが
(つくづくツイッターの威力って凄いです^^;)、
ご本人のツイッターだけは週中にかろうじてチェックしておりまして、
おお、オスカーくんと富士山に登ったんだなあ~と
感慨にふけって?おりました。
早速お寿司も楽しまれたようですし、
仕事前の日本での休暇(なのかな?)を
たくさん楽しんでいってもらえると嬉しいです。
しかし、富士山の山小屋でカレーを食していらしたんですね。
(→シネマトゥデイ
確かにそこに居合わせた方はラッキーですね。
背が高いから目立っていたのかも・・・どうなのかなあ??

自分で全くチェックしていなかったので
ひげ面ウルヴィーの写真をようやっと見に行ってみました。
(→こちら
ぼうぼう(失礼;;)の長髪で満面のスマイルは
ヴァンヘルのメイキングのチャーミングな笑顔を思わせます。
シリアスな役ほどギャップが大きくて、
この落差にやられたんだったなあと
妙なことまで思い出してしまいました。
本当にチャーミングすぎるお人です(^^;)。
イケメンのドワーフでもいけそうな(だから背が;;)。

Hughjackmanwolverine2_3

日本にはいつごろまで滞在するのか気になっていましたが、
お仕事はもうはじまっているんですね。
情報をチェックするには
やはりツイッターを使いこなすしかないんですね・・・(TT)。

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