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2008年5月30日 (金)

またまた小ネタで。

結局記事の内容をさらうだけで精一杯だった
英会話のクラスの「テスト」ですが、
えー、とにかく終わりました(^^;)。
常々流してしまっているレッスン内容ですが、
一日に一記事の要約と
出てきた単語を使った作文をするようにすれば
実はかなり役に立つんだろうな~、ということが
時間に追われておさらいしながら身に沁みてわかりました。
ですが、追い詰められないとやらないんですね(爆)。
せめて2週間前にテスト内容を聞いておけば
もう少し準備ができたかもなどとも思いましたが、
やはり無理だったような気がします;;。
ちなみに要約の課題については(いえ他もですが)、
グループレッスンにつき、皆で分担して合作しました。
持つべきものは信頼できるクラスメイトです。←なにか違う・・・;;。
終わったのちに、
眠りたい、と映画に行きたい、という願望が浮かびました。
週末に何か見にいけるでしょうか。


さて、今日はこれまでスルーしていた小ネタと、
今日目についた記事を置いていきます。


まずヒースの「遺作」の日本公開について、Variety Japanから。
ヒース・レジャーの“遺作”日本配給はショウゲート
テリー・ギリアム監督作品の“The Imaginarium of Doctor Parnassus”ですが、
日本配給権をショウゲートが獲得したとのことで、
とにかく日本で公開されそうですhappy01
これも3人の俳優さんが参加してくださったことが大きいと思われます。
(泣いていいのか笑っていいのかわからなくなりますが。)

『ダークナイト』は新しいポスター、バナーが出たり、
謎の牛乳キャンペーン(?)などが始まったりと
海外では密かにいろいろ活動している模様です。
またリンクが探せていませんが、
シネマトピックスによりますと、
クリスチャンが『ダークナイト』について
「彼(ヒース)と分かち合いたい作品だったし、そうしたいと思っていた。
私にはどうすることも出来ないが、
彼の仕事が賞賛されることを願うよ」(People.com)
・・・というようなコメントもまた出ているようです。
日本ではまだ今ひとつ声が聞こえてきません。
劇場予告編もそろそろかかるのではと期待しているのですが。
(『ビギンズ』の予告編はもっと早くからかかっていたような気がします。)


もう一つはケイト様についての記事です。
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』の
プロモーション終了後は充電期間を置き、
Sydney Theater Companyの芸術監督としての活動に専念するということです。
Variety Japan
ケイト様らしい選択だな~と思いますが、
しばらくは映画と掛け持ちはされないようです。
(3人目のお子さんも生まれましたし。)
シドニーでもよいお仕事をされ、
また復帰されるのを待ちたいと思います。
芸術監督ということですが、舞台には立たれないのでしょうか・・・。


ほかにギャガが映画の買い付けから撤退する?とか(eiga.com)、
エドワード・ノートン主演の“The Illusionist”が
『幻影師アイゼンハイム』という邦題で公開が決まり
なかなか面白そうで気になっているものなどがあります。
変更になった某邦題(原題プレステージ)に被るおかげで
つい気になっていた“The Illusionist”ですが、
こちらは全く違った趣で、もう少し明るいお話のようです;;。
機会があれば見たいですが、うーん、どうなるでしょう・・・。



まとまりが全くないですが、今日はこの辺で。
ではでは、お休みなさいませ~。

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